開発者は、3人の子を持つ父親です
長男にはドリルでよかった。
でも、次男にはきつかった。
長男には、家で計算ドリルをやらせていました。親の手もかかりましたが、それで何とかなっていました。
次男にも同じようにやらせていました。でも、ドリルを2周したあとに「2+3は?」と聞くと、なかなか答えが出てこない。全部数えて、ようやく5と答えていたんです。
上の子たちの経験から、次男には家で続けられる練習方法を探していました。けれど、家のドリルでも次男には大変でした。
計算はできるようになってほしい。そのための練習を、家庭で続けられる形にしたい。計算ダンジョンは、この経験から生まれました。
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