繰り下がりを含む計算も、数を分けて頭の中で進める。
答えと考え方を見る
701 − 500 = 201。そこから28を引くと173。
⚔ 計算ダンジョン
中身は、骨太の計算ドリル。1回の冒険は15秒〜3分(たいてい1分以内)。短く集中して、じこベストへ何度も挑戦。「解ける」を「パッと出る」に変えていきます。問題選び・丸つけ・タイム計測・記録は、アプリが引き受けます。
▲ 実際の画面。わかる → 短く集中 → くり返す → パッと出る
※伸び方には個人差があります
🏰 創業メンバー募集中(先着200人):入団は 通常 月額980円のところ、創業メンバーは 入団を続けているあいだ ずっと月額380円(枠が埋まりしだい受付終了)
目指す計算力とカリキュラムを見る ↓ 📱 はじめかた(おうちの方へ)↓ 🎯 目的から選ぶ(九九・たしざん・受験の計算・大人)→うちの子は、どこまでできるようになる?
毎日の計算練習を、ここで積み上げる。
たし算・ひき算の土台から、桁の多い計算、
中学受験を見据えた暗記算・工夫算まで。
繰り下がりを含む計算も、数を分けて頭の中で進める。
701 − 500 = 201。そこから28を引くと173。
商の桁を順に処理し、最後の余りまで答える。
8400 ÷ 7 = 1200。残り163は、7 × 23 + 2。
小数と分数を結び付けて、計算を短くする。
0.625 = 5/8。24 ÷ 8 × 5 = 15。
実際に収録されている問題の例です。考え方は説明用の一例です。到達までの期間や速さには個人差があります。
四則は分野ごとに段階を進み、暗記算・工夫算は必要な島から練習できます。
そのつもりで、つくっています。楽しく続けながら、正確さと速さを磨く。
入口から先まで見据えた、骨太のカリキュラムです。
だから、子どもが自分から開きたくなるドリルにしました。
1問にかかった秒数を記録。答えが「考えて出る」から、「見た瞬間に出る」へ。
正解できるだけでなく、1問にかかった秒数を記録します。短く集中して何度も挑み、計算で止まる時間を少しずつ短くしていく設計です。答えが「考えて出る」から、「見た瞬間に出る」へ。
「前より速くなった」が、親の目にも秒数で見えます。減るのは親の段取り。
1問にかかった秒数と、じこベストの更新が記録に残ります。「前より速くなった」が、親の目にも秒数で見えます。問題選び・採点・計測・記録はアプリの仕事なので、「やりなさい」の押し問答に使っていた時間を、伸びを確かめる時間に。減るのは親の段取り。子どもが解く量と集中は、減らしません。
計算は、算数の土台。でも、毎日の計算練習を続けさせるのは、大変です。
だから、子どもが自分から開きたくなるドリルにしました。
反復と集中で、速くしていく。その伸びが、秒数で親子に見えます。
計算ダンジョンは、1回を15秒〜3分(たいてい1分以内)に区切ります。
めざすのは、机に向かう時間の長さではなく、集中して解いた回数です。
紙のドリルが悪いのではありません。ただ、ゴールが曖昧なまま長く取り組むと、集中が途切れることがあります。計算ダンジョンは、1回を15秒〜3分(たいてい1分以内)に区切ります。
集中が途切れると — 机には向かっている。でも、手が止まる。
終わりが遠い/結果がすぐ分からない/途中で声をかけたくなる。
短いダンジョンなら — いまの1回に集中。結果がすぐ返る。
ゴールが近い/タイムがすぐ出る/「つぎは超えたい」が生まれる。
めざすのは、机に向かう時間の長さではなく、集中して解いた回数です。同じ15分でも、集中して解く回数を増やせるように——そのための、短い1回です。
わかる → 短く集中 → くり返す → パッと出る
4つがひとつの流れになっているから、速くなる。
わかる
コーチが解き方を教える
短く集中
1回 15秒〜3分
くり返す
きょうの ちょうせん 3回×3セット
パッと出る
「解ける」が「パッと出る」に※伸び方には個人差があります。
見た目はゲーム。中身は、計算ドリル。「遊んでいるだけで勉強にならない」アプリにはしていません。戦闘画面が、そのまま問題演習です。「ゲームだから」速くなるのではなく、理解・集中・反復・計測が一つの流れになっているから——そういう設計にしています。
① 理解する — 新しい計算に入るまえに、コーチのふくろう先生(ゲームの中では「コーチ」)が解き方=「じゅつ」を教えます。つまずいたら、手前の「コーチの とっくん」へ。くわしくは下の「コーチのふくろう先生」の節で。
② 集中する — 1回の冒険は15秒〜3分(たいてい1分以内)(10〜20問)。1問正解が1こうげき。速く正解するほどグレード(エクセレント/グレイト/グッド)が上がり、タイムが縮むほど戦闘力が上がります。次の問題が薄く見えているので、手が止まりません。まちがえても、そこで終わりにはなりません。ハートが少し減り、判定タイムに1秒足されるだけで、同じ問題からすぐ続きます。
③ 反復する — ホームの「きょうの ちょうせん」が、いま挑むダンジョンを「⭐ すすめる ダンジョン」として光らせます。ワールドが開くたびに、その世界のダンジョンも並びます。目安は3回×3セット。ぎんが取れたら、次へ。
④ 速さを測る — 1問あたりの秒数を毎回記録して、じこベストを判定。グラフには、ぎん・きんの目標ラインと「はじめの頃から何%速くなったか」が出ます。※この画面は開発者の家の小学生の実データです(29%速くなりました)。
流れの小文字: わかる=解き方を理解/短く集中する=1回15秒〜3分(たいてい1分以内)/くり返す=3回×3セット/パッと出る=見た瞬間に出る
その仕組みを毎日動かすのが、じこベストと、RPGの世界です。
さっきより速く
じこベスト・きんクリア・ライバルとの しょうぶ
相棒の精霊は、そだてると進化して姿が変わる。ホームでいつもとなりにいます。
たまごから なかまになったモンスターの中から、お気に入りを連れてぼうけんへ。
ギルドにはライバルたちが待っています。いつでも しょうぶできて、勝つと 1日1回 石がもらえる。
速くなる仕組みは、上の4つ。その仕組みを毎日動かすのが、じこベストと、RPGの世界です。
さっきより速い。つぎは、もっと速く。 — じこベスト更新、きんクリア・ぎんクリア、あと少しで届かない悔しさ、ライバルとのしょうぶ。「うれしい」も「悔しい」も、次の挑戦につながります。速く正解するほどグレードが上がり、タイムが縮むほど戦闘力が上がる——「速くなる」が、そのまま子どもの目標になるように作りました。
計算の先に、新しい出会いが待っている。 — いし、250体いじょうのなかま、せいれい、おとも、よろい、ずかん、マップ、ギルド。反復の先に、世界が広がります。
🏁 ライバルと きそって、うでを のばす。
同じくらいの強さのライバルが、となりを並走します。いつでも挑めて、勝つと 1日1回 石がもらえます。
たくさんのダンジョンを いい成績でクリア(金クリア)するほど戦闘力が上がり、ギルドの階級が上がって鎧が変わり、あらわれるライバルも強くなります。いまの速さが どこまで通じるかの、腕だめしです。(画面: ライバルに ちょうせん(勝つと 1日1回 石))
勉強を始めるまでの押し問答は、どの家でも起きます。
親子の会話を、
「やりなさい」から「速くなったね」へ。
親の負担は、作業だけではありません。勉強を始めるまでの押し問答は、どの家でも起きます。親も子も疲れ、家の空気まで重くなることがあります。
これまで — 問題を選ぶ → 座らせる → 時間を測る → 丸つけ → 間違い直し → 記録。毎日これを回すのは、大変です。
計算ダンジョンなら — きょうの ちょうせん → 子どもが挑戦 → 自動で採点・計測・記録 → グラフと せいかレポートで確認。親は、始めるきっかけと応援を。段取りと採点は、アプリが引き受けます。子どもは、集中して解くことだけに。
▲ 右の画面は実際のホーム画面。「⭐ すすめる ダンジョン」と「きょうの ちょうせん」(実際の記録・お名前は伏せています)
声はかけます。ただ、段取りと押し問答が減ったぶんは、見守る時間、伸びを確かめる時間になります。
1.63秒 → 0.76秒1問あたり
算数が苦手でほぼ初めての小1。20日間で、1問にかかる時間が半分以下(−53%)に。
※開発者の子2人と知人の子1人、計3人の実例です(小1の記録は20日間)。伸び方には個人差があり、もともとの力や年齢で変わります。数え方と全データは実測ページへ。数字は2026年8月22日時点。
「10のなかま」(例: 8+□=10)に97回取り組んだ、算数が苦手でほぼ初めての小1の記録です。20日間で、1問にかかる時間が半分以下(−53%)になりました。
1週間で解く量のほうが、アプリに入っている問題の数より多い。だから同じ問題が何度も出てきます。反復は、水増しではなく設計です。
「全部が速くなります」とは言えません。3人・51件を最初の速さで分けると、1問1.5〜3秒だったところは88%が短縮(中央値 −17%)。もともと1.5秒を切っていたところはほぼ変わらず(指を動かす速さが天井)、いま挑戦中のダンジョンは苦戦して当たり前です。速さが出るのは、越えたあと。
上のレポート図について — 実際に届いたレポートです(開発者の子ども・入団からの全記録)。1問1.6秒 → 0.6秒。
※ 毎回まっすぐ速くなるわけではありません。調子の出ない日もあります。ただ、回数を重ねると全体としては下がっていきます。
※上の「1.63秒 → 0.76秒」は、同じ子の同じダンジョンを別の物差しで見たものです(上は後半「10のなかま」の最初3回と直近3回の平均、このグラフは「もりの いりぐち」全体の毎回の値で、いちばん新しい回が0.6秒)。
はじめて遊ぶ日から7日間、ぜんぶのダンジョンが無料です。
何日あそんで、何問解いて、1問にかかる秒がどう変わったか、アプリの中で読めます(無料)。
7日が明けても、各ワールドのさいしょのダンジョンは ずっと無料。
記録・なかま・つよさは、そのまま残ります。
▼ 入団すると届く、メールのレポート(例)
「9−7 が 4秒 → 2.4秒」のように、何がどれだけ速くなったかが出ます。
あそんだ日数・問題数・自己ベストを更新した回数。
ダンジョンを制覇した日には号外新聞。※画面は見本です。
※伸び方には個人差があります。
はじめて遊ぶ日から7日間、ぜんぶのダンジョンが無料です。カード登録も、本名もメールも要りません(ゲームの中の呼び名だけ)。7日間で見てほしいのは、機能の多さではなく、わが子に合うかどうか。はまれば、7日でも大量に解きます。その記録が、秒数で残ります。
せいかレポートは、いつでも読めます。 ゲームの「きろく」→「くわしい レポートを 見る」で、何日あそんで、何問解いて、1問にかかる秒がどう変わったか、次に取り組むダンジョンまで、アプリの中で確かめられます(無料)。7日目にはホームにレポートのカードが出て、無料期間が明けた日には「これからの あそびかた」の案内とともに、レポートを見るボタンが出ます。
■ ◯年◯月の まとめ(といた数/あそんだ日/挑戦/自己ベスト更新/1日の最多)
■ はじめてから ぜんぶで(といた数/あそんだ日/自己ベスト更新/解いていた時間と1問あたりの平均秒/制覇)
■ ◯◯(ダンジョン名)— 1問にかかる秒のグラフ
■ はやくなったところ
■ つぎのおすすめ
■ ワールドの金・銀クリア
「◯日間で、ここまで成長しました。このまま続けますか?」
7日が明けても、各ワールドのさいしょのダンジョンと、あんき・くふうざんの海の「12の段の島」はずっと無料。たまごも30回まで無料。遊べる回数に制限はありません。記録・なかま・つよさは、そのまま残ります。
入団すると、この集計が月1のメールで届くほか、毎日・週1のレポートも届き、記録の控えファイルが自動で添付されます。
いま何を練習しているか — 取り組み中のダンジョンと実際の例題、ベストタイムの変化が出ます。「9−7 が 4秒 → 2.4秒」のように、何がどれだけ速くなったかが具体的にわかります。
続いているかがひと目でわかる — あそんだ日数・問題数・自己ベストを更新した回数。やらなくなればメールも来なくなるので、催促しなくても様子がわかります。
節目には、号外新聞が届く — ダンジョンを制覇した日には号外新聞が届きます。敵の必殺技をかわして倒した戦いの実況と「きしゃのメモ」——記事は一族ごとに全部ちがいます。「くり上がりのあるたし算をマスターしました」の保護者向け解説も。
※画面は見本です(見本の記録で作成しています)。実際はお子さまの記録・倒した一族の記事で届きます。
入団しなければ、お支払いは発生しません。合わなければ、そのまま何もしなくて大丈夫です。
だから、新しい計算に入るまえにコーチのふくろう先生が「じゅつ」(解き方)を教えます。
だから、新しい計算に入るまえにコーチのふくろう先生が「じゅつ」(解き方)を教えます。むずかしいと感じたら、その手前にある「コーチの とっくん」で何度でも練習できます。
🍒 くりあがりは「10をつくる」 — 「10をつくるのじゃ。7には3。8から3をかりて……ほら、10と5。」 7+8 を、10 と 5 に組みかえる。塾で「さくらんぼ計算」と呼ばれる考え方、そのままです。
くりあがりは「10をつくる」、ひきざんは「たしざんの逆」——学校や塾で習う考え方を、そのままの言葉で伝えます。独自の解き方は入れません。子どもが混乱するからです。
🧩 難しさは、子どもに合わせられます — 算数の得意・不得意は、子どもによってどうしてもあるもの。「設定」の「やさしさ」で、「難しいけれど、頑張ればできる」レベルに調整できます(調整は保護者の手で・暗証番号ロック付き)。
フェルトと羊毛の手作り世界。敵も、地図も、ぜんぶこの世界の住人です。
29秒の紹介映像(フェルトの世界)



ぼうけんで 出会ったモンスターは 図鑑に登録。たまごから「おとも」に なると、いっしょに冒険してくれます(250体いじょう)
階級が上がると新しい鎧がもらえる。その先の姿は——きたえた人だけが知っています。

鎧は強さの証。見た目が変わるだけで、タイムの判定はいつも同じ物差しです。
さあ、ぼうけんに でよう同じ親としての、設計上の約束です。
うちの小1と小3の話です。ドリルは開かないのに、これは自分から開く。
長女の中学受験に、親子二人三脚で向き合ってきました。伸び悩んだとき、思い切って計算だけを集中的にやり直させたら、成績が大きく動いた——「計算は、すべての算数の土台」と頭では分かっていたつもりで、あらためて思い知らされました。
同時に、ずっと痛感していたことがあります。計算練習を「やらせる」ことの大変さです。ドリルは勝手にやってくれない。毎日の声かけに、丸つけ。よかれと思って通わせた教室も、親子ともに負担が大きくて続かない。続けさせることが、とにかく大変でした。
そして、小学1年生の次男。算数がとても苦手です。苦手だからやらない。やらないからできない。できないから、苦手意識がふくらむ。これはまずい、放っておくと大変なことになる。なんとかせねば——そう思って、作ったのがこのアプリです。
作り方は、逆さまにしました。子どもが自分から開きたくなるゲームであること。同じ問題セットをくり返すから速くなりやすく、伸びがグラフではっきり見える。判定も丸つけも記録も全部自動で、親の仕事は、グラフを眺めて、子どもの頑張りをほめること。1回の冒険は15秒から3分——歯みがきと同じ「毎日の小さな習慣」に収まる長さです。
正直なところ、毎日きっちり続いているわけではありません。旅行や用事でできない日もありますし、気が乗らない日もあります。いまは次男がくりあがりの壁にぶつかって、止まりぎみです。それでも今朝も、自分で開いて取り組んでいました。
変わったのは、「やらせる」ときの重さです。「ドリルやりなさい」だとけんかになりますが、「ダンジョン行こう」なら、たいてい通ります。声はかけます。でも、戦いにはなりません。導入前とくらべると、算数と向き合う時間はあきらかに増えました。同じ悩みを持つご家庭の役に立てたら、これほどうれしいことはありません。
楽しませるだけの計算アプリでも、真面目すぎて続かないドリルでもなく——骨太で、ちょっと面白い。その両方を取りにいきました。反復と、集中と、気合い。はまれば、大量に解きます。大量に解けば、力がつく——そう信じて作りました。ぜひ一度、やらせてみてください。
32秒の紹介動画(※実写風の映像はAIで生成したイメージです。ゲーム画面は実際のプレイ映像です)
ご本人の許可をいただいて、そのまま載せています(開発者の知人のご家庭です)。
「足し算と掛け算が明らかに速くなった。
このゲームはゲームじゃないけど、勉強と比べると楽しい。
アイテム取れたり、卵引けたりするのが楽しい。相棒をレベルアップできるのも楽しい」
— 小学生の男の子(本人)
「親から『やりなさい』とか言わなくても、暇な時間があれば『算数ゲームやらせて』と言ってくる。
これを10問解いたら本当のゲームをご褒美でできるようにしてるんだけど、このゲーム自体を楽しんでて、妻はこのゲーム自体もゲーム認定してるね。笑」
— そのお父さん
※1つのご家庭の声です。伸び方には個人差があります。
7日たったら、ホームの「せいかレポート」を見て、続けるかを決めてください。入団すると、この4つが加わります。
四則の4つの世界と「あんき・くふうざんの海」、その先の階段ぜんぶが遊び場に。
毎日・週1・月1のレポートと、制覇の日の号外新聞がメールに。
控えファイルが毎日のレポートといっしょに自動で届きます。端末が壊れても戻せる。
家ではタブレット、おでかけ先では親のスマホ——同じ記録で、つづきから。
7日たったら、ホームの「せいかレポート」を見て、続けるかを決めてください。入団すると、この4つが加わります。はまった子が大量に解いた記録と、その先の冒険を守るためのものです。
① ぜんぶの ダンジョン — 四則の4つの世界と「あんき・くふうざんの海」、かくれボス・うらボスまですべてが遊び場に。無料はそれぞれの世界の入口まで——その先の階段ぜんぶが対象です。
② 学習レポートが届く — 毎日・週1・月1のレポートがメールに。何をどれだけ解いて、1問あたり何秒速くなったか。丸つけも、横で見張る必要もありません。ダンジョン制覇の日には号外新聞——敵の必殺技をかわして倒した「戦いの実況」と記念カードが届きます。
③ 記録が守られる — がんばった記録は、この世にひとつの宝物。入団すると控えファイルが毎日のレポートといっしょに自動で届きます。端末が壊れても、紛失しても、そのファイルから戻せる。親がやることは、ありません。
④ どの端末でも つづきから — 家ではタブレット、おでかけ先では親のスマホ——同じ記録で、つづきから。なかまも つよさも れんぞく日数も、そのまま。(入団のご家庭向け・クラウドセーブ。同じ入団コードで3台まで)
記録・グラフ・アプリ内のせいかレポートは、無料でも使えます。きょうの ちょうせんも表示されます(光ったダンジョンが無料の範囲の先にあるときは、入団で遊べます)。入団で変わるのは上の4つです。
プレミアムプラン
通常 月額980円(年額9,800円)
お支払いは、無料期間が終わった翌日から。それまでに解約すれば0円のままです。初回のお支払いから14日以内なら全額返金します。
お支払いは、無料期間が終わった翌日から(お申し込み画面と決済画面に日付が表示されます)。それまでに解約すれば0円のままです。初回のお支払いから14日以内なら全額返金します(理由はうかがいません)。お支払いは保護者の方が決済ページで行う形で、お子さんの画面から課金することはできません。無料期間中に入団しても、レポートのメールはその日から届きはじめます。
紹介コードをお持ちの方は、ゲームの「設定」のお申し込み欄にコードを入れて、そのまま入団ボタンへ(最初の1か月が無料になります。いま無料期間中の場合はその終了後から数えて30日。次のお支払い画面に無料期間とお支払い開始日が表示されれば適用されています)。 いま遊んでいるご家庭は、入団前でも「設定」で自分の紹介コードを配れます。おともだちとコードを交換してお互いに入れると、入団のとき ふたりとも最初の1か月が無料に(紹介した側にも、相手のお支払い開始後に月額1か月分の割引が入ります)。
入団は、ゲーム内の「設定」→「プレミアムプラン加入(入団)」から。あとからでも大丈夫——まずは7日間、ぜんぶ無料で。
アプリストアは使いません。ブラウザで開いて、ホーム画面に置くだけ。
お子さんの iPhone・iPad・Android・パソコンで keisan-dungeon.com を開きます。
登録もインストールも不要で、その場で始まります。1台で4人まで、記録は別々に残ります。
はじめて開くときは Wi-Fi をおすすめします(絵と音のダウンロードが裏で走ります。回線によっては時間がかかります)。
ホーム画面に追加してはじめて、がんばりの記録が端末にしっかり保護されます。
⚠ かならず「ゲームの画面」を開いた状態で追加してください。このページ(紹介ページ)で追加すると、ゲームではなく紹介ページがホームに付いてしまいます。
⚠ LINEなどのメッセージから開いた場合は、まずアプリ内のメニュー(右上や下の […] など)から「他のブラウザで開く」「Safariで開く」を選んでください。アプリの中の画面からはホーム画面に追加できず、そのまま遊ぶと記録が消えてしまうことがあります。
iPhone / iPad: ゲームを開く → Safari の共有ボタン(□に↑)→「ホーム画面に追加」
Android: ゲームを開く → Chrome のメニュー(⋮)→「ホーム画面に追加」
パソコン: この一手間は不要。ブラウザでそのまま遊べます(ブックマークだけおすすめ)
スマホ・タブレットで遊ぶなら、ここが大事な一手間。ホーム画面に追加してはじめて、がんばりの記録が端末にしっかり保護されます。以後はアイコンから起動でき、アプリと同じ使い心地に。最初のダウンロードが終わっていれば、電波がなくても遊べます——新幹線でも、飛行機でも。
ゲーム画面の右はしにある、金色の「設定」タブを一度開いてみてください。
ゲーム画面の右はし(右レール)にある、金色の「設定」タブを一度開いてみてください。難しさの調整(「やさしさ」)はここにあります。4けたの暗証番号でロックもできます。
記録のバックアップもここから。機種変更にそなえて、たまに取ってあげてください。
インストール不要・iPhone / iPad / パソコンのブラウザでそのまま遊べます
はまる子は、声をかけなくても自分から開いて、驚くほどやります。声をかけて始めるタイプの子もいますが、ちょっと面白いぶん取りかかりやすく、時間を測って集中して解くこと自体が計算練習に効きます。まずは無料で、お子さんに合うか試してみてください。はじめの7日間は、ぜんぶのダンジョンが無料で遊べます。
各ワールドのさいしょのダンジョンと、あんき・くふうざんの海の「12の段の島」は無料のまま遊べます(モンスターが生まれる「たまご」も30回まで無料)。全ダンジョンの開放(入団)は通常価格 月額980円(年額9,800円)のサブスクリプションです。いまは創業メンバーを募集しています:先着200人(あそぶ人1人ごと)にかぎり、通常価格 月額980円のところ、月額プランが 入団を続けているあいだ ずっと380円になります(月額プランのみ・枠が埋まりしだい受付終了。解約されると創業メンバー価格は終了し、再入団は通常価格です)。無料期間中の記録(つよさ・なかま・れんぞく日数)は、そのまま残ります。ガチャ課金や広告はありません。お支払いは保護者の方が決済ページで行う形で、お子さんの画面から課金することはできません。決済時に保護者のメールアドレスだけをお預かりします(領収書と解約のご案内用。ゲーム側には保存されません)。
メインは小学1年生〜6年生です。式がまだ読めなくても、丸の絵を見て数を打つ入門のとっくんがあるので、幼稚園の年中さんくらいから遊べます(数字に興味が出てきたお子さんなら、年少さんからでも)。たし算の入門から4けたのわり算まで段階をふんでならんでいて、最初の「はじまりの試練」で自分に合ったところから始められます。さらに中学受験向けの「あんき・くふうざんの海」(12〜18の段・平方数・三角数・円周率・キリのいい数のペア・小数と分数・分数で消す などの島)があるので、受験学年のお子さんにも役立ちます。計算に苦手意識のある中学生・高校生にもおすすめです——計算が速く正確になっておくことは、受験でも、その後の仕事でも効いてくると思っています。全部の漢字にふりがな付きです。
記録はお子さまの端末の中に保存しています(クラウドセーブ、またはギルドランキングに参加する場合を除き、当社のサーバーには送っていません)。そのため、端末側の事情で消えることがあります。次の3つでほとんど防げます。①ホーム画面に追加して、そこから遊ぶ(ブラウザのタブのままだと、しばらく遊ばない期間があったときに iPhone・iPad が記録を消すことがあります)②端末の空き容量を数GB空けておく(空きが足りないと、記録は予告なく消されます)③ときどき控えを作る(「設定」の「いますぐ 控えを作る」で、1タップで全員ぶんまとめて作れます。そのままメールやLINEでご自分宛に送っておけば、端末が壊れても戻せますし、機種変更のときも引き継げます)。なお入団されたご家庭には、控えファイルが毎日の学習レポートのメールに自動で添付されます(手動の作業は不要になります)。
もし消えてしまっても、端末に記録が残っていれば「きろくを さがす」で拾い直せます。アプリ内の「おしらせ と つかいかた」に手順を載せています。
iPhone・iPad・Android・パソコンのブラウザでそのまま動きます。アプリストアからのインストールは不要で、ホーム画面に追加すればアプリと同じ使い心地になります。
1台に4人まで登録でき、記録は完全に分かれます。入団(課金)も、あそぶ人ごとです。創業メンバー価格(先着200人・通常 月額980円のところ 入団を続けているあいだ ずっと380円)も、あそぶ人1人ごとの適用です(ごきょうだいは1人ずつのお申し込みになります)。
短く集中する。何度も挑戦する。成長を親子で喜ぶ。
登録なし・インストールなし。30秒ではじまります。はじめて遊ぶ日から7日間、ぜんぶ無料。