計算ダンジョン楽しく学んで、計算を得意に。

いま、練習したいのは?

はじめて計算する子と、その保護者へ

「解けた!」が、
冒険を進める。

図でわかる。楽しく繰り返し、速さも鍛える。

10をつくる考え方を、コーチと図で確かめる。自分で解けたら、敵を倒して先へ進む。わかる喜びと、冒険の楽しさをつなげて、たしざんの速さも磨いていきます。

解いて進む冒険自己ベストに再挑戦秒数で見える伸び

登録なしで、おためし。コーチの説明から始められます。

繰り上がりの問題も試す →楽しさと速さが、どうつながる? ↓
わかった!を、次の挑戦へゲームの実画面
ゲーム本体の繰り上がり練習。図を使って8+7を解き、敵に挑みます。

楽しい × 計算の速さ

楽しくくり返して、
計算を得意に。

敵を倒したい。自己ベストを超えたい。
そのために解く問題が、計算の練習です。

  1. 解いて、冒険を進める。1問正解するたびに攻撃。速く正解するほど戦闘の評価が上がります。仲間を集め、精霊を育てる楽しみもあります。
  2. 短く集中して、もう一度。同じ問題セットに再挑戦。自己ベストや金・銀の目標、ライバルとの勝負が、繰り返す目標になります。
  3. 速くなったところを、確かめる。タイムとミスを記録。記録がたまった場所の変化を、1問あたりの秒数で確認できます。
ゲームの主人公たちのイラスト

計算する力を、冒険で育てる。

挑戦する楽しさ
ライバル戦の実画面。進み方を見ながら、速さを競います。
速さの変化が見える
成長の記録。数値は個別の例で、伸び方には個人差があります。

記録は、同じ場所を6回以上遊んだ制覇済みのダンジョンが対象です。

わかる。解ける。もっと速く。

「速くして」の前に、考え方が見える。

たしざんの答えだけでなく、どう考えるかを確かめられます。10のまとまりや、数の分け方を見ながら、自分で解いてみましょう。

01

数を見て確かめる

赤と青の丸を使って、数の大きさとまとまりを確かめます。

02

10をつくる

7+8なら、8から3をもらって10と5に。数を分けて考える手順を説明します。

03

図の助けから練習へ

図を見ながら解き、その後は図なしの問題にも挑戦。理解した考え方を、計算に使う練習へつなげます。

速さを鍛える土台は、考え方から。7+8を「10と5」にする本体の説明画面です。

計算する力を育てる

速さを磨く土台は、
わかって解くこと。

つまずきを分ける

数の理解/10のまとまり/数の分け方。子どもが迷うところに戻れる。

できた後も使える

図つきの練習から図なしへ。さらに、100問のたしざんにも挑戦できる。

繰り上がりを試す →

よくあるご質問

始める前に知りたいこと。

繰り上がりは、どのように教えますか?

「10をつくる」という考え方を、数の図とコーチの説明で示します。さくらんぼの練習では、片方の数を分け、10のまとまりと残りにする手順を確かめます。

おためしで、繰り上がりも試せますか?

「繰り上がりの問題も試す」から、おためしの該当問題へ進めます。本体のさくらんぼ画面そのものは、上の実画面で確認できます。

料金や、ゲーム全体の内容を知りたいです。

初めて遊ぶ日から7日間は全開放。その後も無料で続けられる範囲があります。有料の範囲や料金、保護者向けの説明は、総合ページで確認できます。

さあ、ひとつ挑戦しよう

次の「もう一回」を、
計算する力に。

登録なしで、おためし。コーチの説明から始められます。