計算ダンジョン楽しく学んで、計算を得意に。

いま、練習したいのは?

中学受験を考える小学生高校・大学受験を控える中学生・高校生へ

昨日の自分を、
計算で追い越そう。

計算スピードを、ゲームで鍛える。

計算に迷う時間を減らし、考える問題に力を使いたい。2桁のかけ算・わり算、倍数、小数と分数の工夫を、敵や自己ベストに挑みながら繰り返そう。

解いて進む冒険自己ベストに再挑戦秒数で見える伸び

登録なしで、おためし。2桁×1桁の計算に挑戦できます。

計算の工夫を実画面で見る ↓楽しさと速さが、どうつながる? ↓
2桁の計算も、もっと速くゲームの実画面
11×12。2桁同士のかけ算にも、冒険の中で挑戦。

楽しい × 計算の速さ

楽しくくり返して、
計算を得意に。

敵を倒したい。自己ベストを超えたい。
そのために解く問題が、計算の練習です。

  1. 解いて、冒険を進める。1問正解するたびに攻撃。速く正解するほど戦闘の評価が上がります。仲間を集め、精霊を育てる楽しみもあります。
  2. 短く集中して、もう一度。同じ問題セットに再挑戦。自己ベストや金・銀の目標、ライバルとの勝負が、繰り返す目標になります。
  3. 速くなったところを、確かめる。タイムとミスを記録。記録がたまった場所の変化を、1問あたりの秒数で確認できます。
ゲームの主人公たちのイラスト

計算する力を、冒険で育てる。

計算する力が、冒険の力に
計算に答えて、敵に挑む。ゲームの実画面です。
速さの変化が見える
成長の記録。数値は個別の例で、伸び方には個人差があります。

記録は、同じ場所を6回以上遊んだ制覇済みのダンジョンが対象です。

わかる。解ける。もっと速く。

速さを鍛える入口は、ひとつではありません。

単純な計算の反復と、計算を楽にする工夫。自分に必要な練習を選べます。学年にかかわらず、迷いやすい計算を見直すところから始めましょう。

01

考え方を確かめる

17×5なら、10×5と7×5に分ける。勢いだけで答えず、計算の手順を身につける練習です。

02

必要な計算を繰り返す

たしざん、かけざん、わりざんに加え、12倍・15倍、3.14の倍数などから課題を選びます。

03

自分の記録と比べる

同じ問題セットに再挑戦。タイムとミスを確かめながら、自分の課題に取り組みます。

0.125=1/8。数の見方を変える工夫も、コーチと学べます。

計算する力を育てる

速さを支える、
計算の引き出しを増やそう。

100問のたしざん

0〜9同士の組み合わせを、各1回・合計100問。紙の10×10表ではなく、1問ずつ答える形式。

かけ算・わり算

2桁×1桁や、2桁÷1桁など。分けて考える計算も練習できる。

倍数・工夫算

12倍・15倍、3.14の倍数、25を使った計算などを扱う。

小数と分数

0.125=1/8の言い換え。その先には0.125×48を48÷8と考える練習もある。

よくあるご質問

始める前に知りたいこと。

中学生・高校生にも使えますか?

計算の基礎を鍛え直す練習ができます。中学・高校数学の全範囲や、受験問題の解法を扱うという意味ではありません。

100マス計算と同じ画面ですか?

本体の名称は「100ますけいさん もどき」です。0〜9同士のたしざん100通りを1問ずつ出題します。紙の10×10の表に記入する形式ではなく、タイムも同一条件で比較するものではありません。

料金や、ゲーム全体の内容を知りたいです。

初めて遊ぶ日から7日間は全開放。その後も無料で続けられる範囲があります。有料の範囲や料金、保護者向けの説明は、総合ページで確認できます。

さあ、ひとつ挑戦しよう

次の「もう一回」を、
計算する力に。

登録なしで、おためし。2桁×1桁の計算に挑戦できます。