計算ダンジョン楽しく学んで、計算を得意に。

いま、練習したいのは?

計算に、もう一度自信を。

大人の計算力の
鍛え直しにも。

楽しく解いて、正確に。もっと速く。

暗算で少し迷う。計算にもう一度、自信をつけたい。そんな大人にも。敵を倒す楽しさや自己ベストへの挑戦を目標に、四則計算をくり返す。正しく、もっとスムーズに解く力を磨きませんか。

冒険でくり返す四則計算を練習速さとミスを記録

まずは17×5から。登録なしで、かけ算の工夫を体験。

楽しく続けて、計算を磨ける理由 ↓
4桁のわり算にも、冒険で挑戦。ゲームの実画面
9014÷3。商とあまりを自分で入力する、4桁のわり算。ゲームの実画面です。

楽しい × 計算の速さ

楽しくくり返して、
計算を得意に。

敵を倒したい。自己ベストを超えたい。
そのために解く問題が、計算の練習です。

  1. 解いて、冒険を進める。1問正解するたびに攻撃。速く正解するほど戦闘の評価が上がります。仲間を集め、精霊を育てる楽しみもあります。
  2. 短く集中して、もう一度。同じ問題セットに再挑戦。自己ベストや金・銀の目標、ライバルとの勝負が、繰り返す目標になります。
  3. 速くなったところを、確かめる。タイムとミスを記録。記録がたまった場所の変化を、1問あたりの秒数で確認できます。
ゲームの主人公たちのイラスト

計算する力を、冒険で育てる。

計算を解いて、敵に攻撃
6485÷3。商とあまりを答える、4桁のわり算。ゲームの実画面です。
速さの変化が見える
記録機能の表示例。画像は子どもの学習記録で、成人の効果を示すものではありません。

記録は、同じ場所を6回以上遊んだ制覇済みのダンジョンが対象です。

使いたい力を、楽しく鍛え直す

わかって解く。正しく解く。もっと速く。

四則計算の基礎を、ひとつずつ。苦手なところを確かめて、同じ問題へもう一度挑戦します。

01

考え方を確かめる

コーチと計算の手順を確認。例えば17×5なら、10×5と7×5に分けてから足す工夫を使います。

02

自分で答えて確かめる

説明を読んだら、自分で入力。どこで迷ったか、どこを間違えたかを確かめます。

03

正確さと速さを磨く

同じ問題セットに再挑戦。まずは正しく、次は自己ベストを目標に。タイムとミスで、練習した計算の変化を見ていきます。

日常で役立つ場面も。

鍛えた計算力を、
身近な「いくら?」にも。

買い物のおつり

319円の買い物。
600円払ったら?

600 − 319

レジでおつりを受け取るとき。
頭の中でも、金額を確かめられたら。

答えと考え方を見る

おつりは281円。
600−300=300。そこから19を引けば281。数を分けて考えられます。

練習する力:3桁のひき算

食事の割り勘

9,014円のお会計。
3人で分けるなら?

9,014 ÷ 3

ひとり分と、割り切れない分。
その両方を、さっと見通せたら。

答えと考え方を見る

1人3,004円ずつなら、2円残ります。
9,000÷3=3,000。残り14円は、1人4円ずつで2円余り。2人が3,005円、1人が3,004円なら、合計9,014円です。

練習する力:わり算の商とあまり

こうした場面で使うのは、ひき算やわり算の力。
その力を、ゲームの中で何度も使って練習します。

よくあるご質問

始める前に知りたいこと。

いきなり難しい計算から始めますか?

最初の「はじまりの試練」で、自分に合う入口を見つけられます。基本のたしざん・ひきざんから、3桁のひき算、4桁のわり算まで段階があります。まずはおためしで、かけ算の工夫をひとつ体験してください。

大人も、冒険を楽しみながら練習できますか?

はい。キャラクターと冒険を進めながら、計算に挑戦できます。画面はひらがなを中心にした親しみやすい作りです。敵を倒す、自己ベストを超える。そんな小さな目標と一緒に、練習してみてください。

料金や、ゲーム全体の内容を知りたいです。

初めて遊ぶ日から7日間は全開放。その後も無料で続けられる範囲があります。有料の範囲や料金、保護者向けの説明は、総合ページで確認できます。

もう一度、「計算なら得意」を。

計算が得意って、
大人になっても、うれしい。

まずは17×5から。登録なしで、かけ算の工夫を体験。