考え方を確かめる
コーチと計算の手順を確認。例えば17×5なら、10×5と7×5に分けてから足す工夫を使います。
いま、練習したいのは?
計算に、もう一度自信を。
楽しく解いて、正確に。もっと速く。
暗算で少し迷う。計算にもう一度、自信をつけたい。そんな大人にも。敵を倒す楽しさや自己ベストへの挑戦を目標に、四則計算をくり返す。正しく、もっとスムーズに解く力を磨きませんか。
まずは17×5から。登録なしで、かけ算の工夫を体験。
楽しく続けて、計算を磨ける理由 ↓楽しい × 計算の速さ
敵を倒したい。自己ベストを超えたい。
そのために解く問題が、計算の練習です。

計算する力を、冒険で育てる。
記録は、同じ場所を6回以上遊んだ制覇済みのダンジョンが対象です。
使いたい力を、楽しく鍛え直す
四則計算の基礎を、ひとつずつ。苦手なところを確かめて、同じ問題へもう一度挑戦します。
コーチと計算の手順を確認。例えば17×5なら、10×5と7×5に分けてから足す工夫を使います。
説明を読んだら、自分で入力。どこで迷ったか、どこを間違えたかを確かめます。
同じ問題セットに再挑戦。まずは正しく、次は自己ベストを目標に。タイムとミスで、練習した計算の変化を見ていきます。
日常で役立つ場面も。
レジでおつりを受け取るとき。
頭の中でも、金額を確かめられたら。
おつりは281円。
600−300=300。そこから19を引けば281。数を分けて考えられます。
練習する力:3桁のひき算
ひとり分と、割り切れない分。
その両方を、さっと見通せたら。
1人3,004円ずつなら、2円残ります。
9,000÷3=3,000。残り14円は、1人4円ずつで2円余り。2人が3,005円、1人が3,004円なら、合計9,014円です。
練習する力:わり算の商とあまり
こうした場面で使うのは、ひき算やわり算の力。
その力を、ゲームの中で何度も使って練習します。
よくあるご質問
最初の「はじまりの試練」で、自分に合う入口を見つけられます。基本のたしざん・ひきざんから、3桁のひき算、4桁のわり算まで段階があります。まずはおためしで、かけ算の工夫をひとつ体験してください。
はい。キャラクターと冒険を進めながら、計算に挑戦できます。画面はひらがなを中心にした親しみやすい作りです。敵を倒す、自己ベストを超える。そんな小さな目標と一緒に、練習してみてください。
初めて遊ぶ日から7日間は全開放。その後も無料で続けられる範囲があります。有料の範囲や料金、保護者向けの説明は、総合ページで確認できます。